これまでに、単独受任、共同受任で取り扱った事例の一部を紹介致します。
このほかにも、毎年、数え切れない事件を扱ってきました。
※なお、事案により可能な解決方法が異なりますので、以下の事例紹介は、受任した際の結果を保証するものではありません。
自社の電子部品に関する特許(旧実用新案権)を侵害されたとして、差止・損害賠償を請求する訴訟を提起し、特許庁の無効審判請求にも対応。解決金を受け取る和解を成立させました。
知的財産
自社製品の意匠をコピーして製作、販売する業者らに損害賠償を請求し、支払を認めさせる和解を成立させました。
知的財産