解決力で選ぶなら、未来創造弁護士法人へ

解決力 = 熱意 × 交渉力 × 法律

- 解決力で選ばれる法律事務所 -

トラブル、紛争はある日突然やってくるものです。
法律に関する知識は、ネットで検索すれば誰でも手に入れられる時代になりました。しかし、知識だけで解決をすることはできません。
私たちは、お客様のために何としてもいい解決を図りたいという熱意、これまで積み重ねてきた経験と培ってきたノウハウで、お客様の想いに応える解決力をお届けします。

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ー取扱分野ー

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【弁護士の活動分野】

弁護士の活動分野は、法的活動、紛争予防活動、人権擁護活動、立法や制度の運用改善に関する活動、企業や地方公共団体などの組織内での活動など多岐にわたります。

【民事事件】

民事事件は、離婚・男女問題、相続、労働問題、金銭の賃貸、不動産の賃貸・売買、交通事故、医療過誤などの普段の生活の中で起こる争い事のことです。弁護士は民事事件について、法律相談、和解交渉、行政庁に対する不服申立てなどの法律事務を行います。

【刑事事件】

刑事事件は犯罪を起こしたと疑われる者の捜査や裁判に関する事件のこと言います。弁護士は被疑者や被告人の弁護活動を行います。

【弁護士の役割】

弁護士法第1条1項には「弁護士は、基本的人権を擁護し、社会正義を実現することを使命とする。」と記されています。
多くの人と関わりながら社会で生活する場合、離婚・男女問題、相続、交通事故、労働問題、倒産など、望まなくとも様々な問題が起こりえます。また、争い事や事件に巻き込まれてしまうこともあるかもしれません。
そのようなときに、どのような対応をすればよいのか、どういった解決策があるのかなどの法律上の問題は、一般の方にとっては理解し難いというのが実情門家であれば起こさないようなミスにより権利が十分に実現できない場合もあるでしょう。
当事者同士が専門家である弁護士に頼んで権利を主張しあったら、紛争が長引くのではないかと考える方もいるかもしれません。しかし、専門家である弁護士が必要十分な主張を尽くし合い、最終的には裁判所の判決を仰ぐという道が確保されていることで、守られるべき権利が守られるのです。そうでなければ、力の強い者、権力の強い者の言う事が通ってしまう世の中になってしまいます。社会生活における法が問題になるあらゆる場面で、公正な権利実現をするためには、各当事者にどのような権利があり、それをどうすれば実現に近づけるのかについて、専門知識を持った弁護士が依頼人のために力を発揮することが必要になります。

弁護士法72条には「弁護士又は弁護士法人でない者は、報酬を得る目的で訴訟事件、非訟事件及び審査請求、異議申立て、再審査請求等行政庁に対する不服申立事件その他一般の法律事件に関して鑑定、代理、仲裁若しくは和解その他の法律事務を取扱い、又はこれらの周旋をすることを業とすることができない。」と定められています。
このように、「法律業務」を行えるのは弁護士だけなのです。
(同条後段に「ただし、この法律又は他の法律に別段の定めがある場合は、この限りでない。」とあるような、認定司法書士が司法書士法の規定により簡易訴訟代理関係業務を行うことが出来るなどの限定的な場合を除く)

私たち弁護士であれば社会生活上の様々な問題をスピーディーかつスマートに解決することができるでしょう。

【社会生活上の医師として】

弁護士は、社会で生活するみなさんの「事件」や「紛争」について、法律の専門家として適切な予防方法や対処方法、解決策をアドバイスする「社会生活上の医師」なのです。病気の予防と同じように、社会生活での争い事や事件を未然に防ぐことも重要なのです。
私たちは、お客様の実りある未来を作り出すお手伝いをしたい、多くの方と前向きで楽しい日本・未来を作り出したいとう思いのもと、皆さまをサポートいたします。きっと「心強い味方」になれるはずです。
お気軽にご相談ください。

「未来創造弁護士法人」という法人名は、お客様の実りある未来を作り出すお手伝いをしたい、多くの仲間と前向きで楽しい日本・未来を作り出したいという思いと共に、毎月スタッフ全員参加で、よりよい働き方とよりよいサービスを追求している勉強会を「未来創造会議」と呼んでいることに由来しています。

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