

紛争は、起こってしまってから対処するものではなく、できることなら起こらないよう、予防するものです。そのためには、専門家のリーガルチェックを受け、不安があったらすぐ相談できることが不可欠です。
とはいえ、これまで、顧問弁護士という言葉は聞いたことがあっても、顧問料を払うと弁護士が何をしてくれるのか、顧問料が月々いくらなのかということは、皆さんにとって分かりにくかったのではないでしょうか。
もちろん、それ以外の仕事の手を抜いたり、サービスの質が変わったりするわけではありません。
しかし、弁護士にとって、顧問先というのは、「最優先の存在」といっても過言ではありません。
最優先に対応し、親身になって相談にのる。それが顧問弁護士ではないでしょうか。
顧客の立場から見た場合、「どんなことでも、いつでも、何度でも、気軽に聞ける」のは、もちろん、いざというとき頼りになるのが顧問弁護士だと思います。
当事務所では、顧問料を数通り設定し、皆様のニーズにあわせて選択頂けるように致し
ましたので、是非ご利用下さい。
顧問契約規定 (顧問先の案件は、最優先にて対応致します)
| 月 額 | 顧問契約の範囲 | その他についての弁護士費用 |
|---|---|---|
| 21,000円 | 法律相談(何度でも) | --- |
| 31,500円 | 法律相談(何度でも) 簡易な文書作成(内容証明郵便等) |
その他については、報酬規定より 概ね1割減額 |
| 52,500円 | 法律相談(何度でも) 簡易な文書作成(内容証明郵便等) 簡易な相手方との交渉 |
その他については、報酬規定より 概ね3割減額 |
| 105,000円 | 法律相談(何度でも) 簡易な文書作成(一般的な契約書等も含む) 裁判所の手続に至らない相手方との交渉 |
その他については、報酬規定より 概ね5割減額 |






